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zoom RSS 幽遊白書【103】「父の遺言・遠い日の想い」

<<   作成日時 : 2010/01/15 14:39   >>

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 何の描写もなく幽助達が魔界に来て1年が経過している。幽助は修行の成果で北神達には勝てるまでに成長。各々の弱点や癖を見抜くまで余裕が出ている。そんな幽助は雷禅に成長の成果を見せに行くも雷禅は余りにも空腹で狂乱。素に戻った雷禅はようやく幽助に食人を止めた理由を明かす。簡単に言えば「恋した女性の為」らしい。でも魔族ではないので早く死んでしまったそうだけど、別に人を食すのを止める事をその人と約束した訳ではなく、雷禅自身が勝手に自分で決めている。前半はずっと雷禅の4000年ほど前の回想でした。そんな雷禅はもし黄泉か躯のどちらかに付くなら躯の方を推薦する。理由は躯は今の魔界が好きで霊界にも人間界にも興味がないから。黄泉は対照的で人間界でさえも支配しようと目論んでいるらしい。そして雷禅は死亡。でも流石国王だけあって黄泉も躯も落ち着いている。
 一時的な国王代行になった幽助は北神と共に雷禅が推薦しなかった黄泉に会う為に黄泉の下へと急ぐ。ある大きな荷物を持って・・・。
 黄泉は耳が優れているので自分の国の民の声は皆聞こえるそうだが、それにしては蔵馬と共に普通にモニターで見ている。ちなみに躯の所に居る飛影は邪眼で幽助の様子を見てたけど。
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